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■商品情報
商品名マクダビッド オールスポーツサポーターケア商品 HEX サッドショーツ EX/ミドルサポートタイプ/メンズ(7991)
メーカー名マクダビッド
カラー(BK)ブラック, (WH)ホワイト
サイズS, M, L, XL
サイズS、 M、 L、 XL(ウエスト周り/cm)
S:70〜76 M:77〜84 L:85〜92 XL:93〜100
パッド厚9mm

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風呂の湯漏れ2021年12月26日

風呂に入っていたら浴槽のお湯がどんどん減っていくのに気が付いた。足し湯を繰り返して何とかその場を切り抜けることはできたが、もし管路が破れたのなら大変なことだ。
湯冷めを気にしながら直ぐに原因究明を始めた。管路の漏れがあっても家の内部配管の問題となるので簡単に見つけることはできないが外の給湯器回りは特に水漏れらしいものはなかった。
お湯の減る速度が速かったので一番考えられるのは浴槽の排水口からの漏れ。ゴム栓には特に異常は無さそうだったが排水口に押し込んでみたら僅か遊びがあるように感じた。そこで排水口の中に装着されているストレーナーを外してみると今度はゴム栓がぴったりと収まって固着される。どうもストレーナーが邪魔をしているようだと思い、ストレーナーを眺めてみると形状が上下で対称ではなく、片方に凹面を持っていることがわかった。そこでストレーナを逆にして装着し、またゴム栓を嵌めてみると今度は遊びが収まったようだった。結局ストレーナーの装着方向を間違えて高さが増え、ゴム栓が途中までしか入らないようになっていたためにこの隙間から湯が漏れたと考えられる。
だがストレーナーの上下を入れ替えた状態でも、ストレーナーが無い状態ほどゴム栓はきっちりと嵌らない。どうもゴム栓の嵌め合い部の径が小さくなった可能性がありそうだ。この状態でもゴム栓が水圧で押されれば完全にシールできる状態まで押し込まれることは確認できた。従って今回のトラブルの直接原因はストレーナーを洗った時に上下の装着方向を間違えたことだと言える。
しかしゴム栓の寸法が減少していなければたとえストレーナーの装着方向を間違えていてもシールは成立していた。これまでもストレーナーの方向はあまり気にせず使っていたが特に湯漏れのトラブルはなかった。多分ゴム栓の径が十分あったからだろう。
基本的に排水口のストレーナーとゴム栓の間に十分な隙間が確保されていればゴム栓の径が減少して深く入るようになってもストレーナーに突き当たることはない。ストレーナーの装着方向を正しくしてもゴム栓の摩耗や変形による径の減少がもっと進めば湯漏れは再発することになる。即ちこの浴槽の耐久寿命を決める重大なパラメータとしてゴム栓とストレーナーの間の隙間量がある。メーカーは本来ストレーナーとゴム栓先端との間の隙間を十分余裕を持った設計にするべきだったのではないだろうか?おかげでこちらは風邪をひきそうになった。

マウントアトス2021年12月17日

マウントアトスはギリシャ北東部にある半島で全体が険しい山。ギリシャ正教の聖地として20の大寺院がある。行政は独立している自治国家で住人は殆どが僧侶。その僧侶の一人アポロ修道士が1990年代にハムの免許を取得。SV2ASP/Aというコールサインで運用されていたが病気になって2年半ほど前に亡くなり、アトスからの信号は聞けなくなった。
(画像は25年ほど前に14MHzSSBで交信した彼のQSLカード)
一方、別の修道院のイヤコボス修道士が2015年にハムの免許を取りSV2RSGで出るようになった。最近アクティブに運用しており、先日14MHzのFT8でそのSV2RSG/Aと何とか交信ができて喜んでいる。

LED電球を使ってみる2021年12月09日

自宅の照明は時代遅れでいまだに蛍光灯と白熱球ばかりである。長い間電気スタンドに用いている電球形蛍光灯がそろそろ寿命のようなのでLED電球を初めて買ってみた。電磁ノイズが心配なのでこれまでLEDは避けていたが、値段の安いものなら試してみても良いだろうとオーム電機の60W電球相当のものを買ってみた。価格は税込で398円と非常に安い。型番はLDA7L-GAG28というもの。
早速取り付けて点灯し、電磁ノイズを調べてみた。短波帯を聞いてみた限りでは特にLED電球からのノイズらしきものは見当たらなかった。しかしこれは外部アンテナで聞いているために検知できないのかもしれないと考えて、条件の厳しい室内アンテナのFM/AMラジオでさらに調べてみた。これまでの電球形蛍光灯でもFMラジオに混入するノイズが多かったが、今回試したLED電球ではそのようなノイズが全く感じられないのに驚いた。FMだけでなくAMの色々な放送を聞きながらライトをオンオフしてみたが全く差異を感じない。これは予想外に良い結果だった。最近はインバータ式電気器具やLED照明らしきものからの短波ノイズが酷くて悩みの種である。LED自体は直流駆動なのだが、家庭用交流電源から供給するために変換に伴う電磁ノイズが宿命的なものとなっている。今回試したオーム電機のLED電球は低価格商品であるにもかかわらず電磁ノイズ特性が極めて優秀である。内部の電源回路については分からないが適切なノイズ対策がなされているのだろう。電磁ノイズは不可避なものではなく、メーカーの考え方次第で完全な対策が可能であることをこの製品が証明している。これまでの日本の電磁ノイズ基準はメーカー保護の視点ばかりで非常に緩いものであり、巷にはあらゆる電磁ノイズが溢れている。恐らく自社の製品が放射する電磁ノイズのスペクトルやレベルを測定さえしていないメーカーが多いのだろう。
メーカーがその気になれば低コストで電磁ノイズは抑えられることをオーム電機のLED電球が示してくれている。

コロナ感染の今後を心配する2021年12月08日

コロナ感染は現在言われているような変異による淘汰や弱毒化による効果なのか、あるいはワクチンの効果なのかどうかもわからないが、感染数は低い傾向が安定して続いている。しかし最近太田市の工場でコロナ感染のクラスターが発生した。太田のクラスターは感染数減少傾向の中では異質なので多くの専門家が注視していると思われる。
だがその後の情報も特になく、これも原因不明になってしまうのだろうか。
素人なりに考えてみると、コロナウイルスの弱毒化で感染症状が現れにくいため今はそもそも実際の感染数が把握できていないのかもしれない。感染が蔓延して症状のある人が出現すればPCR検査で感染が判明し、それに伴って多数のPCR検査がされるから隠れていた陽性者がどっと判明する可能性がある。これが太田の状況ではないか?もしかすると太田のクラスターは今後出現する第6波の先駆けかもれない。
これまでの毎日の国内感染者数の変化傾向を読み取ると、そのピークは、
第1波 2020年4月11日720人
第2波 2020年8月7日1605人
第3波 2021年1月8日7957人
第4波 2021年5月8日7238人
第5波 2021年8月20日25992人 となっている
2020年の傾向と2021年の傾向は数は違えども季節的にある程度似た傾向がある。この周期性傾向が維持されるなら第6波ピークは2022年1月下旬頃が考えられるから当面要注意だろう。ただし弱毒化しているとすればこれまでのような症状までには至らずに済む可能性もある。自分でできる対策は継続しながら見守っていきたい。

アンテナの工事2021年11月23日

3年ほど前に取り付けた7MHzバンド用のロータリーダイポールアンテナを解体撤去した。
昔開局した時は7MHzバンドから始めたので思い出深いバンドなのだが、近年は自分の求める交信の姿とは遠くなった気がして全く使わなくなった。使わない物を単に設置し続けたくないと、穏やかな秋の日の先日に思い切って解体工事した。長さ11mほどのパイプなのでそれほど困難な作業ではないと思ったが、体力が落ちているせいか一人では思いのほか大変で全作業には半日ほど費やした。分解している時に気付いたのだが、パイプの中に1cm程度の小石が沢山入っていた。これは3年前に組付けした際に砂利の上で作業したため入り込んでしまったもの。特に影響はないだろうと思っていたが間違いだったかもしれない。このアンテナはもっと以前に使っていたことがあり、その時と比べて雨による共振周波数の変化がかなり大きくなったのが不思議だった。今回この小石を見て、その原因に思い当たった。恐らく、パイプの中に沢山入った小石は短縮コイル付近に停留し、パイプ内の水はけを悪くした。これにより雨が降った時の短縮コイルへの水による影響が顕著になって共振周波数が大きくずれるようになったのではないか? これを確かめるためには小石を取り除いた状態でもう一度上げてみる必要があるが、それほどの気力はないので確かめきれてはいない。
今回撤去の結果、鉄塔の上のアンテナは14~28MHz5バンド用の3エレ八木アンテナ一本だけになった。見た目はシンプルでスッキリとしたし、出られるバンドもよく使うものに絞られた。太陽活動も活発になってきているので今後はこれらのHFハイバンドに集中して行きたい。久しぶりの作業で筋肉痛が酷かったが中々取り掛かれないでいたことをやっと実行できて満足している。

送信電力の低減2021年11月16日

今夜寝床で聞いていたNHKラジオ第一放送で午前1時になる時に送信電力低減のアナウンスがあった。いつもは「放送設備の点検・整備のため午前1時から午前5時までの間出力300kWから200kWに落として放送します」というのが聞き慣れたメッセージだった。この程度の減力だと変化は全く感じ取れない。ところが今日は「出力300kWから10kWに減力します」という内容で、一瞬間違いではないかと思った。しかし減力後の信号は確実に弱くなり、ノイズも混じるようになったので10kWは間違いではないようだ。これは点検・整備のためとは言っているが資源保護のための省エネルギー化の実験も兼ねているのではないかと思う。300kWから10kWだとエネルギー量で30分の一となる。電界強度では5分の一以下くらいだろうか。出力をこれほど下げてもまだ十分聞き取れることが分かって面白い経験ができた。大昔のNHKはたしか500kWくらいまで出していたことがあったと思う。そのころは手作りゲルマニウムラジオでも十分な音量で聞こえたが今ならどうだろうか。
アマチュア無線でもより低電力での交信は推奨されている。無線運用規則にも「無線業務を満足に行うために必要な最小限の電力を輻射すること」と謳われている。昔の無線業務日誌を見ると1984年に自作の50MHzSSB用トランスバータで実験的に50mW程度の出力で運用したのが自己最小出力のようだ。ログによればこの50mW出力で当時10局程度と交信している。中でもJJ1IPB/1とは相手側も250mWという小出力同士で信号レポートhis59/my51、また静岡県の移動局JP1EQO/2とも59/41で交信ができている。大きい出力なら当たり前の話なのだが低出力で交信ができるとわくわくしたものだ。

今回の太陽フレアの影響2021年11月02日

10月29日の日本時間0時35分に太陽面中央南の黒点群2887で強度X1.0の太陽フレアが発生した。フレア現象に伴ってコロナガスと高エネルギー粒子が放出されて太陽風となる。太陽風は粒子が質量を持つので速度が遅く2~3日で地球に到達して地球の磁力線の影響で南北極に集束する。これにより地球磁場の擾乱が発生して電離層を介した短波帯の無線通信に影響を与える。理屈的には太陽風の磁場の向きが地球の元々の磁場を弱めるように働くと極に近い高緯度地方での電離層F層の電子密度が低下してこれが段々中緯度にまで及ぶ。このため短波帯では高い周波数ほど伝播しにくくなるがこれを磁気嵐と呼ぶ。
地磁気の擾乱度合はK-indexという3時間毎の指数で表される。画像は茨城県にある柿岡地磁気観測所のK-indexデータ(日時はGMT)。これを見ると10月31日12-15時GMT(日本時間の21-24時)にK-indexがピークのK=5(マイナーストーム)だがその前後はK=3以下の静穏状態を維持しているのが判る。10月30、31日はアマ無線の全世界のコンテスト(WorldWideDXContest)があり、今年のハイバンドは磁気嵐でだめかと諦めていた。だが蓋を開けてみたら意外にも短波帯で最も高い周波数の28MHzバンドまで伝播が良好だった。これはK-indexの観測データとも一致していて地磁気はほぼ静穏状態が続いたことによると考えられる。Xクラスの太陽フレアとは言ってもX1.0は強度的には下限にあり、それほど深刻なレベルではないのと、フレア発生部が太陽の南下部であったため地球に到達する粒子密度が思ったより低めだったせいかもしれない。

ホームwifiのトラブルその後2021年10月19日

ホームルーターの不具合が判って交換を依頼したが、本当に自分の判断に間違いがないか少し不安が残った。交換品でも同様だったらどうしようかと考える。数日後代替のルーターが送られてきてさっそくSIMを入れ替えて試してみた。有線LANを一番信頼の置けるPCに付属のケーブルで直接接続してみると下り速度は40Mbps程度出たのでほっとした。以前は同様な状態で2Mbpsしか出なかったから自分の判断に間違いはないと判り安堵。結局ルーター本体内のLAN系統に問題があるようで、これは製造時に発生していると思われるから同様な不具合のある使用者も他に居るだろう。あるいは問題に気付いていない人も居るかもしれない。
交換品でしばらく色々確認をしたがwifi動作を含め問題はなく、やっと落ち着いて使える状態になった。不良品をこちらで調査確認した結果はメモに詳しく書いて本体に添えて返送して終了した。
なお最終的にはドコモからの修理結果報告を待たねばならないが、ドコモ側の判断によっては料金を取る可能性があるという条項は消費者として不安を感じざるを得ない。企業側としては客側の取り扱いミスによる故障もあり得ないわけではないから、場合により保証対象外という条項は必要なのだろうがその適用は企業側の一方的な判断で決まるところが問題である。
取り扱いに落ち度のない、購入したばかりの品に不具合があっての交換は無料交換が当然のことであり、顧客を牽制するような条項は顧客に不安を与えるし不信感も招く。それでなくともトラブルで時間をロスしたりストレスを受けた損失は残るのに。

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ドコモのホームルーターはwifiで使うには快適だった。しかし無線用に使っているPCは古いせいかwifi接続がうまく行かず、これだけ有線LANで接続することにした。この有線接続は当初問題ないと思っていたのだが使っているうちにどうも遅い気がしてきた。試しに速度測定サイトで測ってみると下りが数Mbpsしかない。そこで別のPCでwifiと有線LANの速度比較をやってみたら、wifi接続だと下り40Mbps以上で上りが11Mbps程度と問題ないが有線LANでは下り約2Mbpsしか出ていない。一方、上りはwifiと変わらず11Mbps出ている。LANケーブルを含む接続やインターフェースの問題有無を確認するためPCからホームルーターHR01にpingを打ってみると遅延時間1mS以下、損失0でケーブルや接続部やインターフェースの問題はないと判断出来た。これでホームルーター内部の問題と特定する。そもそも上り速度は差がないのに下り速度だけ10分の一以下になるのは異常である。そのほかにケーフル交換や再起動・設定変更など可能な事は1日かけて全てやったが変化は無いため本日ドコモのサービスに連絡。長い電話で事情を詳しく説明した結果代替品を送ってもらえることになった。しかし返却品の調査でこちらの使い方などに問題が認められれば有料になるとの話。こちらが壊したわけでもなく、最初からの初期不良なのに有償無償の判断は向こうが行うという一方的な方針に少し当惑したが仕方なく了承。不満はあるが送られてくるのを待つことにした。代替品も多分修理品なので結局新品を購入したのに中古品に交換されるという理不尽さも飲まざるを得なかった。良品が送られてくれば良いがどうなるかは分からない。
不良のクレームが来たら代替品を送ればよいというのではなくもっと初期不良の低減を図って欲しい。かつて日本が誇った品質はどこに行ってしまったのだろうか?売り手側の論理で固まっているこの業界には不安しかない。これまで新製品を買うと必ずと言っていい位何らかの不良に見舞われるのは自分の運の悪さのせいなのだろうか?そのような経験を通じて新しいものには極力手を出さないつもりだったのだが今回はADSLが終了したこともあり、方針を曲げざるを得なかった。その結果、また不良原因の切り分けで疲労困憊するという手痛い報いを受けた懲りない人間なのだった。

ホームwifiの導入2021年10月04日

今日、ヤマダ電機まで出かけてドコモのホームwifi home5Gを契約してきた。1時間ほど費やしてやっと契約が終了。ネット接続はADSL解約後1か月ほどスマホのテザリングで凌いできたがドコモの新製品のほうが便利そうなのに魅かれた。家にwifiルータを持ち帰って早速セッティング作業を開始。難しい点はなく直ぐにインターネット接続ができるようになった。速度は下りで40-50Mbps程度と、これまで使っていた楽天回線と同程度かちょっと速い。但しpingは60mS程度とやや長い。置き場所はいくつか試したが結局窓の傍にした。回線はドコモのLTE回線を使っているから繋がらない地域はないだろう。このホームルーターは待機電力が小さく凡そ1W程度なので常時通電したままで使えて端末の電気代や発熱を気にしないで済みそうだ。光回線と比べると使用料金は同程度であり、むしろ固定電話を安くできる光回線のほうが電話を含む総費用は少し安くなるかもしれない。しかし工事が面倒であることや設備的な拘束が付きまとうのが嫌で光回線は避けてきた。今後確実に長く使い続けるのなら光回線の方が良いだろう。少し使ってみないとこのwifi回線の評価は出来ないが感触的には悪くない。これでやっとADSL時代のように何も気にせずに済む回線が復活した感じである。